駆け昇れ、ベンチャースピリット。集え、起業家予備軍。 普通の転職サイトではこんなにおもしろく、夢のある仕事に出会えない。普通の転職サイトでは、こんなに面白く、夢のある仕事には出会えない。3年後・5年後に大企業へと変貌を遂げるであろうベンチャー企業へサイバーエージェント・ベンチャーズが資金面をバックアップ。出資という狭き門を通ったベンチャーで、共に大成功を目指しませんか。

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普通のベンチャーに転職するのと何がちがうの?

ベンチャーキャピタルから出資を受けたベンチャー企業は、一般的なベンチャー企業と少し異なります。
一番の特徴は、ベンチャースピリット旺盛な起業家が、世の中を大きく変えるような事業を生み出すために起業し、「上場」も視野に入れて本気のメンバーが集まっていること、そして、その将来性がベンチャーキャピタルに評価され、出資を受けたことです。
一般的に、ベンチャーキャピタルが出資するケースは数十~数百社に1社と言われています。
ベンチャーキャピタルは、ベンチャー企業の株式の一部を取得することで出資をします。出資したベンチャー企業が成功すること(例:上場すること)で、保有している株式の価値が高まります。そのため、ベンチャー企業とベンチャーキャピタルは共通の目標に向かう同志でもあります。
つまり、ベンチャーキャピタルから出資を受けたベンチャー企業は、ベンチャーキャピタルがリスクを負ってまで出資するだけの魅力を持った有望なベンチャー企業であり、周囲からの支援を受けることでより成功の可能性を高めているベンチャー企業であると言えます。

ベンチャーキャピタルには大きく分けて金融機関系、事業会社系、独立系の三種類があり、それぞれ支援内容の得意分野が異なります。一概には言えませんが、例えば大手事業会社系のベンチャーキャピタルは、運営資金(ファイナンス・資金調達)を提供することに加えて、大手ならではの成功体験・失敗経験をノウハウとして共有すること、コネクションを提供し事業拡大を促すことができることを特徴としています。
そのため、インターネット系の最大手の一社であるサイバーエージェントのベンチャーキャピタルであるサイバーエージェント・ベンチャーズから出資を勝ち取っているベンチャー企業は、サイバーエージェント内での数々の成功や失敗をノウハウとして共有を受け、必要に応じてコネクションをフル活用し事業拡大を目指しています。
インターネット業界には、今ではよく名の知れた大手企業も多数ありますが、その全てが元々名もないベンチャー企業。3年後、5年後、10年後、近い将来グローバルスタンダードを生み出すような企業、大企業の一社として名を馳せる企業が、サイバーエージェント・ベンチャーズの出資先から生まれると確信しています。これから大躍進していくベンチャー企業の、コアメンバー・初期メンバー・創業メンバーとして働く人を募集しています。